|
BLOOD THE LAST VAMPIRE [DVD]
|
![BLOOD THE LAST VAMPIRE [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51VyaILD9EL._SL160_.jpg)
|
| ジャンル: | DVD
|
| セールスランク: | 35138 位
|
| 納期: | 通常24時間以内に発送
|
| 参考価格: | ¥ 4,948 (税込)
|
ご購入前にお読み下さい。
|
このホームページはアマゾンのオンラインサービスにより制作しています。
商品販売はすべてアマゾンの取り扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
1966年ヴェトナム戦争のさなか、日本の横田米軍基地内のアメリカン・スクールに、ひとりの日本人少女・小夜(声・工藤夕貴)が転校してきた。彼女の正体は、闇に生き暗躍するヴァンパイア・キラーであった…。『イノセンス』などの押井守監督が催す「押井塾」に寄せられた企画の中から成立し、若手クリエイターたちが集結して描いたヴァイオレンス・ホラー・アニメ。英語台詞が大半を占める設定など無国籍感覚の中、政治思想的な要素もチラチラ首をもたげつつ、セーラー服に日本刀といったいでたちで顔立ちも個性的な少女がハードなアクションを展開していく。そこには世界中を唸らせるエンタテインメントの妙味があり、中篇ながらも満足感の高い好篇に仕上がっている。残酷だが美しい映像センスにも、さすが世界に誇る日本アニメの勢いと貫禄をみせつけてくれた。後に本作をもとにしたTVアニメも製作されている。(増當竜也)
何がやりたかったのやら
正直言って期待はずれでした。
凝ったアニメではあるとは言えますが、見ての感想は「で、だから何?」
固定層のファン以外にはそう受けるものでもないと思います。
アメリカンスクールを舞台にして会話がほとんど字幕というのはまあ新鮮でないとは言えませんが
日本人が作ったにしてはよくできているという程度で、アメリカ映画ではあまりに見慣れた光景と言えるでしょう。
英語のセリフ自体も棒読み口調というか下手くそな演技。あえて英語字幕にした意味ってなんなんでしょう。
アメリカ向けのプロモーションビデオとしてなら悪くない出来だと思いますが。
BLOOD+1の原点
私は最初、BLOOD+が大好きでその原点・THE LAST VAMPIREをみてみたんですが・・・・
なんか期待してたヨリはイマイチ・・・・・
絵は+のがいいけど結構イイほうです。
ただ血が噴出すトコなどあるのでグロいのがダメな人とかは避けたほうがいいです。
BLOOD+の血の量でダメな人はムリかも・・・・・・・
ストーリーはハンパで・・・ナゾいっぱいのまま終わりです。
21世紀のバンパイアはまともだ
すごい、すごい、吃驚した。
アニメよりも実写よりも、よりリアルで大嘘なこの作品。
時間が短すぎて物足りない気もするがこれ以上の説明もドラマも要らない。
ぜひ、観てほしい作品です。
血は何よりも物語る、です。
英語の使い方、日本語の入れ方。すばらしい、の一言です。
良かったです。
オリジナル、完結ものとは思えないほど
ストーリーの背景がしっかり作り込んでいると感じました。
モンスターホラー。
そこだけはなんかハリウッド映画みたいでした(笑)
この長さだからこそ
日本刀を使って異形のバケモノを斬り殺すセーラー服の少女(しかも吸血鬼)っていうアイディアだけで、もう勝ったも同然かと(笑)。
劇場用長編作品と謳われているが、時間的には中編と言った方が適切。
それが結果的に、余計な部分が削ぎ落とされ、アクションに溢れた見応えのある構成になっている。
デジタルアニメという事を売りにしているらしいが、やはり寺田克也が描いた独特の絵が、動く!喋る!という部分が最も見所では。
工藤夕貴など本職でない人が声優を行っているが、キャラクターにも良く合って聴き応え十分な演技。
SME・ビジュアルワークス
人狼 JIN-ROH [DVD] 千年女優 [DVD] BLOOD+(9) [DVD] アニメーター逢坂浩司 イラスト&ワークス TOKUMA Anime Collection『天使のたまご』 [DVD]
|
|
|
|
|